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私たちの遊び方について~Love★3P~

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2ヶ月振りにみゆとエッチ

昨夜
久しぶりにみゆとエッチをしました。



残念ながらゲストはおらずふたりだけのエッチです。

それが普通なんですが、私たちの場合やっぱり誰かゲストがいないと、何か寂しい気がしてあまり盛り上がりません。

ですが昨夜は2ヶ月振りのエッチで、どちらも欲求不満が溜まっていて、たまに私はひとりで抜いたりしてながら、完全な禁欲生活を送ってたみゆは、その不満が爆発したかの様に逝きまくり、ゲストがいないエッチにしては、かなり
盛り上がった気がします。

風呂上がりにプレイ用の下着(ガーターベルト)を自分で身につけるみゆ

いつもゲストに手伝ってもらってるからか、なかなか苦労しながらひとりで身につけました。

決まった所でとりあえずポーズを取らせ何枚か記念撮影


記念撮影をすぐに切り上げ早々とエッチを始めた私は、ドSモードでみゆを責めました。

グチュグチュクの淫乱マンコに乱暴に挿入したバイブを、私は専用のロープで固定すると、根元まで突っ込んだ状態で抜けなくなり、クリトリスに当たる強い振動で、一気に登り詰めたみゆは、私の言葉責めとクリトリスへの強い刺激で、連続で何度も逝き続けます。

『この淫乱マンコに他人のチンポが何本入ったか覚えてるか?』
『あぁ、ダメ、あっあっあぁまた逝きそう、あぁ逝く逝く逝く~』

『もう数え切れないよなぁ、ほんまの淫乱マンコやな』
『あぁイヤっ、あっあっあっあぁ~』

『若い相手は絶対イヤとか言ってたのに、若いチンポにもだいぶ犯されてるよなぁ』
『あぁ、あっあっあっ、また逝きそう~あっあっあぁ~』

『会う前はいつも嫌がるのに、実際会ってエッチしたら、若い男のチンポをいつも自分から求めてるもんなぁ』
『あぁイヤっ、あっあっあぁ~』

『みゆは若い男とエッチするのがイヤじゃなくて、ほんまはエッチしたいけど、恥ずかしいのがイヤなんやろ』
『あぁ、うん、あぁあっあっあぁ~』

『こんな遊びなんやから、年の差なんか関係ないし、こっちが無理に頼んで来てもらってるんじゃないし、向こうからの求めがあって会う相手なんやから、何も恥ずかしい事なんかないんや、年の差なんか気にせんと若い男とのエッチこれからも楽しんだらええねん、わかったか~』
『あぁうんあっあっあぁ~』

『会う前は恥ずかしくてイヤに思っても、会ってエッチしたらいつもスゴい燃えるやろ?』
『あぁ、うん、あっあっあぁ』

『若い相手で最後までイヤに思った相手おらんやろ?』
『あぁ、うん、あぁあっあっあっあぁ~』 

『○○で遊んだあの子も良かったやろ?』
『あぁ、うん、あっあっあっ』

『○○のふたりも良かったやろ』
『あぁ、うん、あぁあっあっ』

『○○のイケメン君とエッチした時もスゴい燃えてたよな、あの子も良かったやろ?』
『あぁ、うんうん、あぁまた逝きそう、あぁ~あっあっあっあぁ~』

『あんな年下の若いイケメン君とエッチ出来るなんて、こんな遊びしてるからやぞ~普通の主婦が若いイケメンとめったに出会えへんし、ましてエッチなんてするチャンスまずないぞ、そう思ったらみゆは幸せやなぁ、自分で探さんでも代わりに俺が探してくれるし、エッチの交渉まで全部してくれてるから、ただ会ってやるだけやもんなぁ』
『あぁ、うんうん、あっあっあぁ~』

『毎回みゆが喜びそうな相手ちゃんと選んで呼んでるから、今まで会ったので嫌いなタイプひとりもおらんかったやろ』
『うん、あっあっあっあぁ』

『今度、こんな風にロープでバイブを固定してみゆが逝きまくってる姿を、みんなに見てもおか』
『あぁイヤ、あっあっあっあぁ~あっあっあっあぁ~』

『みゆが横になってるベッドの周りを、何人かのゲストで取り囲んで、みんなの熱い視線を体中に感じながらみゆが逝きまくるってどう?』
『あぁイヤっ、あぁあっあっあっあぁダメ、また逝きそう~』

『みゆはみんなの前で四つん這いにされたり、恥ずかしい事させられるの好きやからこれも絶対燃えるぞ、みんなの前でディルドに腰振った事もあるし、若い3人の前でストリップした事もあるねんからこんな位余裕で出来るやろ』
『あぁダメ、あぁあっあっあっあぁ~』

『みゆは恥ずかしがりやのに、めちゃめちゃ恥ずかしい事されたいドMやもんなぁ』
『あぁイヤっ、あぁあっあっあっあぁ~』

『ドMな淫乱妻やもんな』
『あぁイヤっ、あぁあっあっあっあぁ~』

『他人棒大好きで、若い男から玩具にされたり激しく犯されて燃える、ほんまにスケベな淫乱女やから何でも出来るよな』
『あぁイヤっ、あっあっあっあぁ~』 

『また若い男の肉便器になって、体中をザーメンまみれにしてもらうか』
『あぁダメ、また逝きそう!あっあっあっ、逝く逝くあっあぁ~』

こんな感じで、私の言葉責め(ほとんどが最近現実に行ったプレイ話)に敏感に反応し、数え切れないほど逝きまくったみゆ

他にも私が過去にみゆが嵌まったラブパートナーとのエッチ話を順番にしてると、彼らとのエッチを想い出して熱く高まり、何度もまた逝き続けました。

りょうま君にまこと君、りょう君にひで君、ルーキーにケイ君、他にもなっさん、ジュン、サーファーのタクちゃんにイケメンたかちゃん、彼らともし再会しエッチのチャンスがあったら、いつでも喜んで抱かれるかという私の質問に、みゆは恥ずかしそうに頷きました。

そんなみゆに私は
今でもみゆはこの全員に共有されてる女で、淫乱なこの体はみんなのモノで、もし再会したら抱いてもらって、また本気で愛し合ったらいいと言いました。











































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『オレの言うことなんでも聞くって言ったよね』

『オレの後輩で溜まってるヤツいるから抜いてやってよ』

『後輩って、、、』

『YとN』

『N君は、、、』

『どうして?Nも最近彼女と別れて溜まってる言ってたし、別にいいだろ』

『でもN君は、、、』

『ダメ!オレに内緒でR先輩とやりまくってた罰!』

Jの後輩Nは、みゆの職場で以前アルバイトをきていた学生で、前にJと行った居酒屋でNと偶然会い、その時NがJの後輩だと知ってビックリしたみゆだったが、みゆとの関係の事はNに話していないというJの言葉に安心していた。

そんなNとのエッチをJに命令されたみゆは、それ以外はなんでもするからN君とのエッチだけは許してとお願いしたが、Jはそれを無視してホテルの部屋にNを呼ぶと、エッチ中のみゆを後輩ふたりに貸し出した。

Nたちがやって来るギリギリまで、Jに激しく責められ、何度も逝かされ続けていたみゆは、完全に紅潮したエッチな体でふたりに会った。

そんなみゆのエッチな雰囲気に興奮しながらベッドに上がったNとYが、ゆっくりみゆに近づき、みゆを取り囲む様に座ったふたりが、両側から一斉に手を伸ばして体をまさぐると、直前までJに責められて熱くなっていた体がその手に敏感に反応、エッチに身をくねらす姿に大興奮したNに乱暴に犯されたみゆは、以前自分の会社でアルバイトをしていた顔見知りのNに玩具にされ乱暴に犯されてる事に淫らな気分が一気に高まった。




プロフィール

mk(miyu&kou)

Author:mk(miyu&kou)
倒錯的かつ背徳的な性の世界を長年夫婦で楽しんでおります。

初3Pの時まだ20代(後半)だった妻が四十路に入り、キャリア的にはベテランの部類に入ると思いますが、超恥ずかしがり屋の性格とプレイ時の初々しさは昔と変わっておりません。

昔ほど派手な遊びは出来ませんが、信頼がおけるパートナーの皆さんとのんびりぼちぼち、これからも楽んでいきたいと思います。

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